鹿児島空港
鹿児島空港スタッフ
今回ご紹介する商品
黒豚コロッケサンド《2階出発ロビー・ゲート内「Sky Shop」喫茶》
http://www.koj-ab.co.jp/shoprestaurant/restaurant.html#06
http://www.koj-ab.co.jp/shoprestaurant/gate.html#01

鹿児島といえばやっぱり黒豚!!今回ご紹介するのは、鹿児島県産の黒豚を手軽に食べて頂けるサンドイッチです。粗挽きにした黒豚がたーっぷり詰まったコロッケが入っているのですが、実はこのサンドイッチ、skyshop売店で大人気の黒豚コロッケを使用しているんです!(*^^*)
箱を見て、少し小さめかな?と思いきや、食べてみるとボリューム満点☆お手頃サイズなので、機内へのお持込みや、お土産にもぴったり♪もちろん、飛行機にご搭乗されない方もご購入いただけます。
「黒豚コロッケサンド」490円(税込)は2階出発ロビー・ゲート内skyshop喫茶にて好評発売中です。是非一度ご賞味くださいませ。
今回ご紹介するのは、大村藩の歴史と共に伝わる「大村角ずし」です。五百年の伝統の味・郷土料理としてお祝いごとなどがあるときは、この大村ずしをこしらえることが慣わしとなっており酢飯の上に味付けしたかんぴょうやしいたけとかまぼこ・錦糸卵をのせた 押し寿司でお土産としても喜ばれる大人気の商品です。
5ヶ入735円(税込)・10ヶ入1,470円(税込)で、長崎の新たな故郷の味を是非この機会にお楽しみください。
福岡空港
福岡空港スタッフ

厳選された九州産 黒毛和牛をたっぷり使った「牛めし弁当」柔らかい霜降り肉がほんのり甘辛いタレに絡み、ご飯との相性も◎
口の中で肉の旨みがジュワ〜っと広がる瞬間はまさに至福のひと時です。大人にも子供にも人気の「牛めし弁当」でお腹もココロも 大・満・足!
「豊後牛」は、全国でも評価の高い黒毛和種で大分を代表するブランド牛です。そんな贅沢な豊後牛を上品なつゆで味付けし、御飯と錦糸卵の上にたっぷりと載せました。お肉の柔らかさと旨みに加え、つゆが御飯にしみ込み食欲が一層増します。
空弁コーナーで唯一「豊後牛」を味わえる『豊後牛 あっぱれ弁当』(840円 税込)をぜひ、ご賞味ください。
日本初立体交差駅で有名な折尾駅と共に育った「東筑軒のかしわめし」。大正10年から代々女性だけに受け継がれた秘伝の味付けで絶妙な味で炊き上げたかしわめしはそれだけでも美味しいと定評があります。見た目にも美しい3色の組み合わせ(甘辛く煮たかしわ肉・錦糸卵・香り豊かな海苔)は一度食べたら病み付きで何度でも食べたい味として長年愛され続けています。テレビや雑誌の駅弁ランキングでも750円のかしわめしが高評価を受けています。
那覇空港
那覇空港スタッフ

今回おススメするのが、「沖縄(うちなー)マグロとイカのうまんちゃー」です。マグロとイカを特製のタレで漬け込んだ漬け寿司です。ホンノリ甘いタレとマグロとイカがベストマッチ!お魚が苦手な方でも魚の臭みが全くないので、とても食べ易いですよ。地元でとれたぷりぷりのマグロと県産イカの歯ごたえをご堪能下さい。「うまんちゃー」とは、「うまい」と「まんちゃー(方言で詰合せ)」の造語です。うまんちゃー寿司(一箱 700円税込)は、3階チェックインロビー「サンカクマート」にて好評発売中です。
鮎屋三代(空弁当)は、まず秋にとれた鮎を炭火で1時間ほど焼き、乾燥釜に入干すこと2昼夜。その焼鮎をたっぷりの水で沸騰しないように煮詰め白濁した出汁を使った炊き込みご飯は、ほのかに鮎の香りのする上品な味。その上に、代々続く、継ぎ足し継ぎ足しのタレを使いじっくり骨まで柔らかく煮込み、火を止めて1晩味をしみこませた鮎の甘露煮が丸ごと1匹のっている贅沢なお弁当。鮎出汁の炊き込みご飯と鮎の甘露煮が絶妙にあわさった珠玉の逸品。延べ5日はかかっている超スローフードです。ぜひ、ご賞味くださいませ!
有田地鶏、白石レンコン等の地元で取れた食材に佐賀県を代表するお米“夢しずく”で作ったまぜごはんがベースのお弁当。冷めてもおいしいお弁当と昔ながらのおばあちゃん弁当をコンセプトに、イワシの塩焼き、七山村の新鮮卵で作った卵焼き等のシンプルなおかずもついています。食べたらお母さんやおばあちゃんに会いたくなるお弁当をぜひ一度御賞味ください。
宮崎空港レストラン手作りの「みやざき黒豚カツサンド」です。南九州の太陽を浴びて育った、ジューシーな黒豚を使用しました。また、味の決め手であるタレにもこだわりが・・・
なんと宮崎県特産の日向夏のピューレを隠し味に加えているんです。
甘辛のタレにふんわりと日向夏の香りが。より一層カツサンドの旨味を引き出してくれます。
お手頃サイズですので、飛行機内でもお土産にもおすすめです!!
是非、一度ご賞味下さい。














