今回ご紹介するのは、これからの季節にぴったりな「冷し坦々麺」です。ギュッとしまった麺に、たっぷりの具がのった冷たい坦々麺です。タレは、ねりごまとリンゴ酢で仕上げた、シェフのこだわりです。長崎空港1階の中華レストラン牡丹にて980円(税込)でご用意しております。是非一度お試しください。
福岡空港
福岡空港スタッフ

福岡の魚といえば“ふぐ”。とはいえ、そのエース“とらふぐ”をさらに「刺身で」というのは、市内広しといえどおそらく見当たらない。抗生剤やホルモン剤は一切なし!砂をかぶって眠るというふぐの生態に適した環境で大切に育て上げた逸品は、天然モノに匹敵する濃厚な味わい。抱腹絶倒!皿に盛られた瞬間からとろけ出す。80gたっぷりを、ルイベでどうぞ!
今回は鹿児島の食材をたっぷり使用した「龍馬さつま路膳」をご紹介します。「大河ドラマ坂本龍馬」に伴い龍馬とお龍の日本初の新婚旅行されたゆかりの地霧島市牧園町の周辺を旅した龍馬の生涯に伴い郷土料理を取り入れたおすすめの和膳です。口の中で溶ける豚の角煮、鹿児島ならではの酸味が効いているきびなごの紅白ナマス、鹿児島名物のかるかんなどを盛り合わせた「龍馬さつま路膳」。
鹿児島の旅のひとときに、是非味わって下さいませ♪
ちゃんぽんと言えば、長崎ちゃんぽん(麺)をイメージされると思いますが、沖縄風ちゃんぽんは、ご飯の上にチャンプルー(野菜炒め)のせ、卵でとじた料理です。当店の人気メニューの一つで、そのボリュームはもちろんですが、離れた国際線ビルにあるにもかかわらず、空港スタッフ、特に女性に人気で、客室乗務員の皆さんにも食べに来ていただくほど「美味しい」とご好評いただいてます。那覇空港をご利用の際は是非、国際線ビルまで足を運んでいただき、「沖縄風ちゃんぽん(税込 660円)」をご賞味下さい。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
出雲式の手打ちそばは、黒い麺とコシの強さが特徴です。麺棒一本で伸ばした生地を定規をあてずに1.5mm〜2.2mmの麺に仕上げていきます。是非、職人の魂のこもった一杯をご堪能下さい。店舗のおすすめは、割子そばです。3段(750円)以上なら4段でも、5段でも追加いただけます。皆様のお越しをお待ちしています。
鶏肉大好き大分県民の私たちがお勧めした大分名物『とり天』のあとは、『とり天カレー』をご紹介します。「空港に来てまでカレーなんて」とあなどるなかれ!ビューレストラン スカイラインの伝統のルーと、サクッと揚ったとり天の魅惑のコラボレーションは、どこか懐かしい気持ちにさせる美味しさです。
名物を大胆にも定番メニューのカレーにのせるとは、鶏肉が大好きな大分県民ならではの工夫と探求の賜物です。
全国のカレーファンの方、鶏肉ファンの方に、そしてちょっとひねりがきいた美味しいものを求める皆さんに捧ぐ当店自慢の『大分 とり天カレー』(980円)をぜひお勧めいたします。
宮崎空港
宮崎空港スタッフ

レストラン「コスモス」、吉田シェフのオリジナルメニュー!この『和牛ステーキときのこのご飯』、その名の通り、柔らか和牛のステーキと、シャキシャキ食感のきのこ3種類(エリンギ・椎茸・しめじ)がのったご飯(どんぶり)です。
味の決め手は、手作り甘辛生姜醤油ダレ。このタレがお肉ときのことご飯を包みこみ・・・ん〜、最高です!!
また、野菜もたっぷり入ってるので、ヘルシーで彩りも良く、女性のお客様にも大変好評です。ぜひ一度ご賞味ください。
豚骨と鶏がらが絶妙にマッチしたスープが特長。たっぷり野菜と魚貝が入った具材で大満足!!お好みでミルクを入れてスープをまろやかにしても美味しいですよ。
是非一度ご賞味ください。
皆さんは太平燕(タイピーエン)をご存じでしょうか。現在では熊本の郷土料理的な位置づけで、県内では学校給食にも出るほど一般的なのに、なぜか県外ではあまり見かけません。太平燕の起源は、中国福建省のお正月などに作る中華料理で、明治後期に熊本に伝えられ、その後、元々はスープ料理だったものが春雨を使った麺料理へと変化したと言われています。各家庭やお店でアレンジされ、いろいろなバリエーションが楽しめる「太平燕」。レストランヴェルデでは、よりヘルシーな太平燕で皆様のご来店を心よりお待ちいたしております。















