福岡空港(’09.12)
福岡空港スタッフ

当店がおすすめする一品は、もはや全国的にも有名になりました「もつ鍋」です。プリプリもつに、体にやさしいニラと新鮮キャベツ、そしてお鍋にはかかせないチャンポンめんが入って、もうお腹は満足間違いなしです。
味の決め手となるスープはしょうゆベースでもつ鍋の素材を一段と際立たせて、あっさりとお召し上がりいただけます。
お値段もお鍋だけだと1,000円。
さざえめしをお付けしたセットでも1,380円とお財布にもお腹にもやさしい一品です。
量も一人前のお鍋ですので、女性の方でも十分ご満足いいただけます。
沖縄のお寿司というと、なかなか想像がつかない方が多いと思います。沖縄では、本土のように産地ブランドの魚介類が豊富ではございません。そこで当店では、沖縄の食材を使ったオリジナルメニューや、トッピングをあしらったオリジナルのお寿司や「海來」独自のおもてなし、沖縄らしさを追求しております。その中でもご好評頂いておりますのが、今回ご紹介する「ナーベーラー寿司」。ナーベーラーとは沖縄の方言でヘチマのことをいい、みずみずしいヘチマと、油みその甘味が絶妙なバランスで美味しいお寿司です。2貫90円という、リーズナブルな価格も魅力です。
鹿児島空港(’09.11)
鹿児島空港スタッフ

こちらのお店、黒豚はもちろんおいしいですが、今回は空港スタッフの間で注目を集めている隠れた人気メニュー「若鶏唐揚膳」をご紹介します。大きな唐揚げが5つも入っているうえにサラダやお味噌汁、小鉢までついており、文句なしのボリュームです!!
注文を受けてから揚げているというだけあって、食べてみると中は熱々ジューシー♪ ご飯が進み、お箸が止まりません!!
またレストランのガラス越しに霧島連山と飛行機を望めるのでおいしいご飯を食べながら景色を楽しむ、そんな至福の時を過ごせるでしょう。
「若鶏唐揚膳」は『3階 食膳 米米麦麦』にて900円(税込)です。
是非ご賞味下さいませ♪
長崎空港(’09.10)
長崎空港スタッフ

長崎空港のレストランAirport では、2010年1 月より放映されるNHK 大河ドラマ『龍馬伝』に合わせて、坂本龍馬にゆかりのある“京都・高知・長崎”の名物料理を集めた『龍馬ゆかりの三都御膳』」(税込1,380 円)を提供しております。京都からは龍馬の大好物であった軍鶏鍋風のお吸い物、高知からはかつおのたたき、そして長崎からは東彼杵名物のくじらを使った煮物や海老と豚のすり身をパンではさんで油で揚げた長崎の知られざる名物「ハトシ」など、合計7品を一度に味わえるとても贅沢な一品です。長崎空港をご利用の際は、ぜひご賞味くださいませ。
皆様のお越しをお待ちしております。
小倉城の藩主であった小笠原公が好んで食していたのが、やがて庶民へ広がり地元へ定着し、郷土料理と呼ばれるようになった「ぬか味噌炊き」。糠床は毎日欠かさずかき回す必要があり、子供を育てる様に大切に扱い、母から子へと受け継がれてきたものです。当社では、店から店へと代々受け継がれています。そんな秘伝の糠床を用いて、鯖を長時間じっくり煮込みました。伝承の味をご飯のお供にと思い、定食として準備しておりますので是非お楽しみ下さい。鯖の糠炊き定食は1,300円です。宮崎空港('08.11)
宮崎空港スタッフ

宮崎空港オリジナル「完熟マンゴーソフトクリーム」です。このマンゴーソフトクリーム、今一番人気の商品なんです。 それもそのはず、宮崎県西都産の完熟マンゴーを「これでもか!」と言うくらい、ふんだんに使用しているのです。
マンゴーの果実をたっぷりトッピングし、手作りマンゴーソースをとろりとかけて・・・まだまだ、なんと!ソフトクリームまでにもマンゴーを練り込んでるんです。まるまる、まるごとマンゴーづくしですよ。 これを食べれば、至福の時が訪れること間違いなし☆
完熟マンゴーソフトクリームは税込550円です。
大分県民は鶏肉が大好きです。そんな鶏肉大好きな私達が、数ある大分鶏肉料理の中でこよなく愛する逸品が「とり天」です。その名のとおり、とりの天ぷらです。秘伝の特製ダレに漬け込んだ大分県産とり肉を、サックサクに揚げ、中をやわらかくジューシーに仕上げています。
自家製カボスポン酢にカラシをちょっとつけて食べると最高です。
豊後水道を眺望する、ビューレストランスカイラインでは、自家製カボスポン酢とゆず塩でとり天をご堪能いただけます。空港職員のランチには必ずオーダーがはいる「大分名物 とり天」。ぜひご賞味ください。











